研修会・講演会への講師派遣

平成11年度
1.〔外 部 講 師〕
1)平成11年度石狩管内生活部門分担対応普及員・プロジェクト研修
主 催: 石狩支庁農務課
と き: 平成11年5月21日
テーマ: 「農業雇用の実態と問題点について」
講演者: 岩崎  徹(札幌大学教授、当研究所・客員研究員)
2)第3回北農コンサルタント登録者の集い・研修
主 催: (財)北農会・農業技術コンサルティングセンター
と き: 平成11年11月17日
テーマ: 「遺伝子組み換え食品を巡る諸問題」
講演者: 大澤 勝次(農林水産省北海道農業試験場・地域基盤研究部長)
2.〔研究所役職員〕
1)七戸長生 「地域農業をみつめる −新たなる幕開け−」
まくべつ農村アカデミー
『幕別町農業フォーラム・基調講演』
平成12年1月13日
2)七戸長生 「新しい時代に即応した農協組織のあり方、組合員のあり方」
『JAめむろ町総代会・研修』
JAめむろ町
平成12年2月18日
3)佐伯憲司 「北海道における農業支援システムの取り組み」
JAくりさわ町
『栗沢町における農業支援システム検討会・講演』
平成11年7月22日
4)佐伯憲司 「地域農業振興方策」
北海道土地改良事業団体連合会
『平成11年度農業農村整備技術強化対策事業一般研修会』
平成12年3月15日
5)冨田義昭 「馬鈴しょの生産・流通の推移と加工食品原料取扱技術の基礎知識」
『ホクレン実需販売課担当係長会議・研修』
ホクレン実需販売課
平成11年5月18日
6)冨田義昭 「研究者からみた花・野菜の流通の課題」
空知管内農協組合長会
『「田花楽の里」花・野菜総合技術セミナー』
JA中央会岩見沢支所
平成11年6月23日
7)冨田義昭 「道内における地域農業振興計画策定のポイント −取り組み事例を中心に− 」
『地域農業振興計画策定研修会』
十勝農業協同組合連合会
平成11年7月16日
8)冨田義昭 「北海道農業の営農システム」
国際協力事業団(JICA)
『平成11年度国別特設「中央アジア農産物市場経済」コース』
支援(北海道農政部)
平成11年7月26日
9)冨田義昭 「"野菜産地形成"のための人的支援システムについて」
『音更町における地域支援検討部会・シンポジウム・講演』
音更町営農対策協議会
平成11年9月14日
10)冨田義昭 @「北海道における営農支援システム」
国際協力事業団(JICA)
A「野菜の生産と市場動向」
支援(帯広市、帯広畜産大学)
B「最終成果発表会・ディスカッションでの助言」
『平成11年度東欧「農産物市場経済」コース・研修』
平成11年10月14日・15日・11月5日
11)冨田義昭 「雇用型農業の組立てと実践方法」
石狩中部地区農業改良普及センター
『石狩中部地区農業改良推進会議・研修』
平成11年12月15日
12)冨田義昭 「付加価値農業と農村女性の役割」
北海道農業会議
『平成11年度農業付加価値体発表会・基調報告』
平成12年3月14日
13)冨田義昭 「最近における農業部門の分野別出題傾向と受験対策などについて」
『技術士有資格者増強など説明会 −技術士資格取得講習会−』
(財)北農会・農業技術コンサルティングセンター
平成12年3月15日
14)北倉公彦 「北海道の農業政策」
国際協力事業団(JICA)
『平成11年度「ペルー地域開発計画」指導者セミナー』
支援(北海道開発局など)
平成11年7月19日
15)北倉公彦 @「国による農村地域の社会資本整備」
国際協力事業団(JICA)
A「中間ディスカッションでの助言」
『平成11年度東欧「農産物市場経済」コース・研修』
平成11年10月13日・20日
16)北倉公彦 「北海道農業は試されている」
恵庭リサーチ・ビジ ネスパーク
『恵庭RBパークセミナー・講演』
平成11年11月17日
17)酒井徹 フォーラムテーマ:有機農業の進むべき方向を考える北海道合鴨水稲会
「有機農業と有機農産物の認証制度」
*話題提供とパネルディスカッションパネラーを兼ねる。
『第3回北海道合鴨フォーラム』
平成12年1月30日
18)酒井徹 「有機農業のこれから −国の有機農産物登録認証制度と生産者の対応−」
江別有機・自然農法研究会設立準備委員会
『有機・自然農法を考える公開講演会』
平成12年2月26日